炎上

尾辻かな子の年収はいくら?同性婚で離婚!ツイッター炎上の理由は?

橋下元大阪府知事のギャラについてのツイートで炎上した尾辻かな子議員。

橋下元大阪府知事は現在一般人です。

その橋下弁護士を批判したことで、ツイッターが大荒れ、炎上してしまった尾辻かなこ議員。

どうして炎上してしまったのか、その経緯と、尾辻かな子議員の年収はいくらなのか、ご紹介します。

尾辻かな子の年収はいくら?炎上の経緯

尾辻かな子議員はツイッターで2020年4月19日、元大阪府知事の橋下徹弁護士の「1講演のギャラは200万円」とつぶやき、さらに

「普通に暮らす人々の代弁者なのでしょうか」

とコメントしました。

緊急事態宣言で、休業をやむなくされる人たちも多い中、国会議員の収入が多すぎるのではないか、との批判が相次ぐ中でのこのツイート。

これは炎上しますよね。

しかも、橋下弁護士は現在一般人です。

尾辻かな子議員は「橋下氏が公務員の給料をゼロにと発言している」と記していますが、橋下氏がこのような発言をしたのかも不明なため、事実誤認ではないかとの声もあがっています。

尾辻かな子の年収はいくら?

そこまで言う尾辻かな子氏本人の年収はいくらなのでしょうか?

日本の国会議員の平均は2,200万円。

平均より低めだったとしても、1,000万円以上はもらっているはずです。

これでは「普通の人々の代弁者なのか」と攻める資格はありませんね。

尾辻かな子議員に対し、大阪市長もこのように発言しています。

ツイートで一方的に批判というのも、卑怯か感じがしますね。

そして、橋下氏のギャラを批判するなら、まずご自身の年収も明らかにされてはどうか、という意見が多くありました。

尾辻かな子の年収はいくら?同性婚で離婚

尾辻かなこさんは木村真紀さんという女性と同性婚をしていました。

一説によると、この結婚式は選挙のために挙げたパフォーマンスで、落選した途端に離婚したということです。

木村真紀さんは現在、なぜか改名されていて、村木真紀さんと名乗っています。

なぜ改名したのかについての理由は明かされていません。

選挙でのアピールが目的だったとしたら、ちょっとひどいですね。

尾辻かな子の年収はいくら?まとめ

いかがでしたでしょうか?

ツイッターでの発言が炎上している尾辻かな子議員。

年収は2,000万円以上ではないかと思われます。

最低でも1,000万円以上はもらっているとのことなので、これでは一般の人たちの代弁をするのは無理ですね。

今回の件で、自身の年収も明らかにされるのでしょうか?

気になりますね。